1. ■産んでくれてありがとうを伝え、誕生前後の話を聴いてみた■
 

■産んでくれてありがとうを伝え、誕生前後の話を聴いてみた■

2014年。36回目の誕生日に両親に初めて、産んでくれてありがとうを伝えました。
その時、Facebook上で数人からヒントをいただき、
僕の誕生前後の話を聴き出せ、新事実がいくつか発覚(笑)
明日以降は、かなり興味深かった両親の子育て哲学や
誕生時の謎をシェアします。

今日はこちらをシェアします


みんなにとって待望の子だった


僕はなぜか4歳〜5歳ころ捨て子と思ってました(笑)


たしかに兄や姉と似てないと思ってた。


その時代、子供に「拾ってきた」というのがはやったという話もききますが
理由はわかりません。


今は似てるなと思います(笑)

 

母によると兄と姉はとにかく下の子がほしいと
ずっとせがんで、上とは10年離れてできたみんなにとって待望の子
とのこと。

 

どちらかというと僕はなぜか
拾い子と思ったり、歳が離れてることから
たぶん予定外の子だったのではないか
と思ってたところがありました

 

筋反射テストをしてもらったところ、
産まれる前に「自分はイラナイ存在だ」と
思ってしまったとかいう結果も出たことがあります。

 

もしかしたら妊娠中に家族になにかあったのかもしれませんが
昨日両親から伝わってきたのは
確かに望まれた子であるということでした。

 

今はそれをありがたく受け止めたいと思います

すべての人に独自の才能と役割が眠っている


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